バリ島では百聞は一見に如かず・・・

本当に他人は何を言うか分からん!!

という経験ありますよね?

くだらない話ですが、

ある日本女性(知人)が、

インドネシア人Jに借金の申し出をされたそうです。

「ANDOUが、お金が無くてお金返してくれない。」

「ANDOUが、返したらすぐ返すから、Rp.1,000,000(約1万円)貸して!」

って言われたそうです。

たまたまTOTOK(トト)に、その日本人女性から相談があって、

「ANDOUは、Jにお金貸しても、借りることはないよ。」

「貸すのは自由だけど、ANDOUは関係ないからね!」

と言ってくれたそうです。

エライぞ、TOTOK。。。

いくら貧乏日本人だからと言って、

俺を使うな!

って話ですが・・・。

そして、

現在、16時からの営業中のさつまバリですが、

それを知らずに、お昼に来られたそうで、

近くにいた人に、「今日休みなの?」って聞いたら、

「移転するらしい」

って言われたそうです。

その後来られたので、事情はご説明致しましたが・・・

こんな話は可愛いもんです。

百聞は一見に如かず

人の話を何回も聞くより、自分の目で確かめる方がよく分かるということ。

という意味ですが、

ウワサを鵜呑みにせず、自分で見たり聞いたりして確かめる方が良いですよ。

という意味でもあります。

“バリ島では百聞は一見に如かず・・・” への2件の返信

  1. 関係ないですがウチの長男TOTOって名前です
    でもtotoとかきます。トイレみたいなんで。
    私もバリ滞在中、ちょっと体調くずしたら「妊娠。」説、数十回ありました。

  2. みき様、
    そうですよね、トト君2歳でしたか?
    良い男になりそうですね。
    インドネシアの人は特に、聞くことを恥ずかしがるのに、想像したことを本当のことのようにウワサしますよ。

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